7つの習慣:人生の責任を引き受けなさい




巨人たちのお言葉シリーズをお送りします。

本日の巨人 : スティーブン・R・コヴィー
本日のお言葉: 人生の責任を引き受けなさい
お言葉の出典: 『7つの習慣

本日のお言葉は、「7つの習慣」の第1の習慣主体性を発揮するから。


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posted by 管理人 at 05:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人たちの言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「しない」はできない




#INFO
 「あ〜。またWebを眺めて時間を潰してしまった…」

よくこんな反省をします。

毎日早く起きようと思っても、テレビを見てしまって、気がついたら11時過ぎなどということも、いやというほど経験済みです。ところが、ここ数年、それがほぼなくなりました(年に3〜4度は11時過ぎくらいまで起きている時がありますが)。

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posted by 管理人 at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題発見力養成講座:階層を意識してレバレッジポイントを見つける1




たとえば、現場を社長が見回るといろいろな現場の人間では気づかなかった指摘点がでる、ということがあります。

過去記事

 ものの見方の10パターン01:ものの見方の10パターン

で書いたように、同じものを見ていても、その見る人によって異なるものが見えるわけです。

もちろん、人間の「見るための神経系」には違いはありませんから、物理的には違いがありません。見えたものからなにを読み取るかが違うわけです。

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posted by 管理人 at 05:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 思考技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人を動かす:他人の長所を探しなさい1




ほとんどの人は、「自分が重要人物でありたい」という願望を持っています。
人を動かす』では、「自己重要感」という言葉でかなりのボリュームを使って繰り返し説明しています。

前回の人を動かす:チャールズ・シュワップの給料を決めたたったひとつの技術では、シュワップの逸話をご紹介しましたが、今日はその続きで、「お世辞」についてのくだりをご紹介します。

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posted by 管理人 at 05:22 | Comment(0) | 巨人たちの言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生産性を考える





考える力は、他人が出した結論を見るだけでは絶対に付きません。
自分の頭で考え、それを整理し、行動してそれをさらに最初の考えにフィードバックするというループによってのみ強化されます。

本カテゴリでは、さまざまなテーマを設問としてご紹介していきます。
そのテーマについて、ノートに自分の考えを書き出して、それから導き出される結論に基づくアクションを決定して行動してみてください。その結果自分の考えがどのように変わったのか、一度このノートをを見なおしてください。

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生産性を考える





考える力は、他人が出した結論を見るだけでは絶対に付きません。
自分の頭で考え、それを整理し、行動してそれをさらに最初の考えにフィードバックするというループによってのみ強化されます。

本カテゴリでは、さまざまなテーマを設問としてご紹介していきます。
そのテーマについて、ノートに自分の考えを書き出して、それから導き出される結論に基づくアクションを決定して行動してみてください。その結果自分の考えがどのように変わったのか、一度このノートをを見なおしてください。

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立て板に水





■なぜ決済がおりないのか?


今まで、自分の同僚が上司にしてきた、或いは大きな会議でしてきたプレゼンを思い出してください。
あるいは、トラブルの報告を上司にしている場面に出くわしたことでもいいです。

ほとんど大した質問も出なくて、ツッコミもなくすんなり受け入れられる場合と、突っ込まれまくりで最終的に突き返されて、その人の評価を下げただけの場合があったかと思います。

もちろん、報告内容やプレゼン資料の作りにも関係しますし、どこまで根回しをしたかにもよりますが、説明の仕方が旨い人と下手な人が傍目から見ていてもわかったのではないでしょうか。

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知識と経験のバランスでスキルが決まっている





仕事をする能力にはいろいろなものがあります。
これを修得するために、セミナー通いをする人もいるでしょうし、現場で身につけていく人もいると思いますが、能力を一番伸ばすことができるのは、その両方をやる人です。

何のセミナーだったか忘れてしまいましたが、こんな公式を教えてもらいまして、非常に印象に残っています

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